京都

コミュニケーションにおいて91%が非言語

日時 平日毎日(7:00~8:00)
開催地 京都オフィス
住所 【京都営業所】〒604-0924 京都府京都市中京区一之船入町537-31 リベルタス御池5F
参加費 無料
定員 --人


 

 

 

トナリティが50%ボディランゲージが41%

 

 

トナリティというのは、声のトーンのことです。
ボディランゲージについては言わずもがなですね。
話す内容どうこうよりも、実は非言語のコミュニケーションが91%を占めているのです。

 

心理状況がトナリティを左右する

確信感
明快さ
自信
勇気
が重要です。
そのために重要なのが

 

・健全な精神状態
非合理的ですが、思いやり、愛、忍耐、幸せがある状態です
思いやりと愛を持って行動すれば、それは必ず帰ってきます。
また辛いこと、悲しいことに対しては大きな受け皿で対応する。
心にネガティブを残しておくと、ネガは増幅して、新たなネガを生みます。
ポジティブな心理状況を維持が必要です。

 

・内容に対する「経験」
例えば、通常の場合は問題なく話せるのに女の子を前にすると途端に声が出なくなる人はいますよね。
情けないですが、僕も経験はあります。

これは女の子を前にした時の「自信」がないのが原因で、その自信を形成する「経験」が足りていないからです。
そして特に最初の経験を作るところは勇気が入ります。
勇気を持って行動して行くしかないです。

就活に当てはまれば、最初は面接官を前にして自分の強みを語るのは怖いですよね。
しかし、回数を重ねることによって、自分がキョどることなく話していることに気づくでしょう。
上記の心理状況を整えた上でテクニックどうこうの問題になってくるでしょう。
それについては詳しく書いているものがありますのでよければ是非、

非言語のコミュニケーションを見直してみよう