大阪

絶対日本人が混乱してしまう英語

日時 毎週どこかで(13:30~14:30)
開催地 大阪オフィス
住所 本町岡村ビル4F
参加費 無料
定員

全体向けコンテンツ
<概要>週に大阪と京都で1回ずつ開講しています。

<対象者>全員

<この講座にオススメの人>
・英語が喋れるようになりたい人
・英語は学習したいが何からすれば分からない人
・発音を勉強したい人
・リスニング力を向上させたい人
・英語で英語を考えれるようになりたい人

<コンセプト>
英語が喋れる、使えるようになる”きっかけ”を提供します
文法や構文の講座などはしません
あくまでこの全体講座では”使える英語”にフォーカスします

<内容>

:〇〇を知るだけでネィティブ並みの発音をができる方法
:リスニングが嘘みたいに良くなる方法
:日本いながら英語漬けにする方法
:英語で英語を理解する方法
:伝わる英語と伝わらない英語の違いetc….

中学や高校では絶対に習わない事を学べます


こんにちは人事の中津です!

今日は多くの日本人が間違っている

英語表現をシェアしたいと思います

この表現は95パーセントの

日本人が間違います。

なぜなら私たちは

日本語ユーザーだからです。
というのは文法の構造的に間違えやすいようになっています。

「しかもこの箇所のの文法書の

表現がめちゃくちややこしいんです!」

しかし

これは誰でもある事を

意識するだけで簡単に覚えれます。


これを知っているだけで

周りの友達と差をつけることができます。

なぜならみんな間違って

使っているからです。


そしてコミュニケーションを取る時

絶対に自分が理解でき
相手にも伝わるるようになります。

これは日常会話でも

ビジネスでも必要不可欠な知識なので


最後までこの読んでください!

これを理解しとかないと

まずコミュニケーションが成り立ちません。

「荷物を運ぶのを手伝たってくれませんか?」

「無理です!手伝います!」

と言ってような事になります。

相手はどっちなんだ?
と混乱するでしょう!

これは

日常会話だけではなく

ビジネスシーンでもこの表現はよく使います

そして、私がレストランで働いていた時


「これはまだ仕上がってないわよね?」

と聞かれて


「仕上がったよ」

と言ったつもりが
相手にはまだ出来てないと伝わってしまいました。

このようにもしこれを理解し使いこなせないと

ミスを連発し

取り返しのつかない事

になるかもしれません

 その原因は否定表現が入った時の

YesNo 

です。

例を見てみましょう

ジョン) Didn’t you submit the report?

トム) Yes, I did

ジョン)レポート出していませんよね?


トム)いいえ、出しましたよ

トムの訳に注目してください


『いいえ』

これが混乱のもとなのです

ここの日本語と英語の構造は逆です!

なのでこう覚えましょう

Did you? Didn’t you?
で聞かれても

つまり肯定と否定どっちの

疑問文で聞かれても


やったならどっちもYes

やってないならどっちもNoです

とてもシンプルです

では今すぐこの2つをメモしましょう!