2020.11.14


こんにちは、同志社大学経済学部経済学科3回生の福島優喜です。

今月もマネージャーとして、学びうブログを書いていこうと思います!

 

今回のテーマは、「タイピング」です!

それでは早速始めていきましょう!

 

未来電子の入社課題でもあるタイピングスキル

 

未来電子に入社された方は経験されていると思いますが、未来電子では入社課題として「寿司打」というタイピングゲームのお勧めコースで7000円以上を取らないと入社できないという課題が設けられています。

 

「寿司打」を簡単にご紹介すると、ある単語がお皿に乗って流れてきます。

そして、そのお皿が流れて行ってしまう前に、その単語をタイピングするというゲームで、最後にいくら食べれたのかが表示されるというゲームです。

 

知らぬ間に成長していることもある

 

僕が未来電子に入社したのは、昨年の9月なので、今月で1年と4ヶ月長期インターンを続けていることになります。

役職としては、しばらくライターとして経験を積み、Webマーケターになって以降、マネージャやディレクターを経験し、今はマネージャーとして活動しています。

 

入社課題に取り組んだのは大昔のことなので、あまり忠実には覚えていませんが、僕が一番苦労したのは「寿司打」でした。

当時は、どれだけ頑張っても6000円前後の値段しか取れず、なんとか頑張って7000円を越せました。

 

そういった中で、この間久しぶりに「寿司打」をやってみました。

そしたら、かなりミスも多かったのですが、なんと8000円を越えていたんです。

そして、ミスが無ければもう少しいけるだろうと思ったので、もう一度チャレンジしてみると9000円を越していたんです。

当初7000円を越すのに苦労していたのが、余裕でノルマをクリアできているようになっていたのです。

 

成長の形

 

「成長」という言葉を聞くと、「何か目標を設けてそれをクリアすることで成長を感じる」という方も多いでしょう。

しかし、今回の僕の「寿司打」の場合、ただひたすらに業務に打ち込んでいただけなのに、それが見えない形として成長していたことに気づけました。

 

未来電子では、もちろん長期目標やそれを成す為の短期目標を決めて、それに対する成長を感じられます。

 

しかし、ふとした時に気づく「成長」もまた、大きな一歩だと感じました。

 

何か成長できることはないか悩まれている方へ!

 

未来電子には、色々な形の「成長」があると思います。

1年以上続けてきた僕が言っているので嘘ではありません。

 

なので、大学生活中に何かに熱中して自分自身を成長させたいと思われている方は、ぜひ未来電子に参加してみてください!

参加しているほとんどが学生で、さまざまな大学の学生が集まっているので、人脈を広げられるのも魅力と言えます。

 

僕は、いつまで未来電子に所属しているか悩んでいますが、皆様の参加を心よりお待ちしております!


この記事を書いた人

福島優喜

同志社大学インターン

福島優喜