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HOME > BLOG > オウンドメディア(ブログ)が、僕とお客さんのコミュニケーションツール。<お客様インタビューvol.02:Story・高橋清様>

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今回は高槻にあるStoryの代表、高橋清さんにインタビューさせて頂きました。オウンドメディアをお一人で運用、ほぼ毎日ブログを更新し月間PVは75,000以上。
熱烈なファンを獲得する「きよっさん」こと、高橋さんのオウンドメディア運用術についてお聞きしました。

(インタビュー:森)

 
 

僕が一番やってほしかった事を、自分で今やっています。

ー初めまして、よろしくお願いします。

 
(高橋清さん、以下高橋)よろしくお願いします!

 
ーでははじめに、Storyの事業内容について教えて下さい。

 
(高橋)カーセキュリティ専門をメインに、車の電装関係をやってます。
カーナビゲーションとかLED商品とか、車の電気屋さんみたいな感じです。

たまに車を修理して下さいって来られる方がいるんですけど、車の修理とかはやってません(笑)

 
ー車の修理と電装関係って違うんですね、知りませんでした。

 
(高橋)どっちも一緒にやっている所は多いです。
もともと整備工場で電装も「持ってきたら付けますよ」という所もあります。
ただ「とりあえず付ける」のと「ちゃんと付ける」のでは、やっぱりクオリティが違うと思います。

うちに来られるお客さんもよく言ってらっしゃるんですけど、量販店さんは付け方が荒いんですよね。

コードを足元に通してるけど、「何かモゴモゴしてる」とか「足で踏んだらもさっとしてる」とか。カーナビゲーションを付けている裏っかわとか、普通は見えないところなんです。

最近は自分で触る人も結構いるんですけど、量販店さんでカーナビだけ付けていて、自分で付けようと思ってパカッとあけたら中がバサーってなってて「なんじゃこれ?!」ってなる。

他にも付けた後から調子が悪くなってしまったり、それで何度も調整してもらっていたり。

 
ーそんな事があるんですね。

 
(高橋)20年くらい前、僕も量販店でやってもらったんですけど、何度も行くうちに「これ俺でもできるんちゃうん?」って思って自分の車を自分でするようになったんですね。

そのうち「俺のほうが上手いんちゃう?」と思うようになってきて、自分の車だけじゃなく、知り合いの車もするようになりました。

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その頃、ちょうど高級オーディオプロショップがあちこちで出来始めた時期だったんです。
パリっとした建物で、ちょっと敷居の高い。

スーパーに行くのか、デパートに行くのかの違いみたいな感じで。

スーパーだったらそこそこの物しか買えない、デパートにある製品は欲しいけど、行ったら、ちょっと高いものを買わされそう…という。

その丁度、間くらいの店があったらいいのにな…と、ずっと思っていました。

クルマ好きの人ってこだわりたい。けど、そこまで高いのは…という人のためのお店。

僕が一番やってほしかった事を、自分で今やっています。
気楽な、丁度いいお店。

今日も常連さんが遅刻したんで、怒ってたんですよ(笑)

 
ー(笑)

 
(西)お客さんとの関係性がすごいですよね。

 
(高橋)アットホームにね、やってるんで(笑)

ただ僕、最初は結構ツーンて感じでいくんですよ。
「俺、職人やし」みたいな(笑)

でも話してる内に、「きよっさんやで〜」って化けの皮がはがれちゃいます(笑)

 
 

商品だけじゃなくて、「この人だな」っていうフィーリング

ー未来電子テクノロジーを知ったきっかけは何でしたか?

 
(高橋)まず未来電子のスタッフさんから電話がかかってきたんですよね。

「興味はありますか?」と言われたら、興味がないわけではないけど、それよりも「縁」だと僕は思ってまして。

「来たい」と言われたら基本的に「どうぞ」と言うタイプなんですよ。
お話を聞いて、勉強させてもらおうと。

で、当日の朝に黒田くんから電話があったんですよ。「興味を持って頂いてるみたいで」って。

なので「いえ別に」って答えたら、「興味がないのに訪問してお話しても」ってちょっと冷たい反応だったんです(笑)

でも僕はもう時間をあけてたんですよね。

なので、「じゃあ来るんやったら来て。来たくなかったら来なくていい」って言ったら来たんです(笑)
その時に、根性ある人やなって(笑)それが出会いです(笑)

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↑Storyの担当、黒田

 
ーその時は記事代行(Reach@)のお話ですよね?

 
(高橋)そうですね。それは僕「いやだ」って言ったんです。
僕の言葉で書きたい、と。

その日からしばらくして、他にも数社から立て続けにホームページリニューアルの電話がかかってきてたんです。

 
(西)その時、まだ前のサイトの契約が残ってましたよね?

 
(高橋)そうそう。その時、新しいホームページを作って、出来上がって半年くらいの時。
5年契約で、1年半が過ぎた位の時。

それで実際にうちに話を来たのが1社あって。そこもWordPressのサイトにリニューアルしましょうって話でした。

その時にふと、黒田さんもホームページ作れるって言ってたなぁって思い出して、その時こっちから電話をかけました。
1回話を聞きたいので、来てくださいって。

 
(西)最初に黒田が訪問してから1ヶ月くらい経ってからでしたね。

 
(高橋)そうそう。

 
ー最初の印象が良くなかったのに、どうして電話しようと思ったんですか?

 
(高橋)はっきりは分からないですけど、たぶん黒田さんのことが好きだったんだと思います。

その当日の会話は、冷たかったと思います。僕も朝に文句言ってるし、黒田さんも気持ち良くはなかったはずなんですけど。

記事代行に興味が無いです、という事を言ったあとに、話の中で「今やっていることが勿体ないですよ」っていう提案をしてくれたんですよ。
「今外部のブログでやっていることを、サイトの中に組み込んでやった方が高橋さんのやり方だと結果が出ると思うんですけど」と。

見積もりを、1社出して貰うときにふと「黒田さん、いてはったな」と思い出して、一回聞いてみようと。
インスピレーションですね。

 
ー見積もりを出していたもう1社ではなく、弊社を選んで頂いたのはどうしてですか?

 
(高橋)その営業の人と話していて、「僕この人とは契約しないやろうな」ってずっと思ってたんですよね。
商品だけじゃなくて、「この人だな」っていうフィーリングで選んでます。

 
ー高橋さんが「人」を大切にしてるのは凄く感じます。

 
(高橋)未来電子さんのブログを見てて、特に西さんのブログを見ていて気付くのは、福本さんを愛してはるよね。
ついてってるっていうか。

僕、結構ブログでも大手が嫌いって言ってるんです。ごめんなさい(笑)
やっぱり大手はバラバラなんですよね。

飲み屋とか、電車で社長や上司の悪口を言ったりしてるじゃないですか。もう「あいつ」とか言って(笑)
あいつがおるから俺が出世できないとか。

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なので、トップを信じてついて行っているって、いいよなって思います。
部下が付いてくるようにしている福本さんも素晴らしいし、そこに付いて行っているスタッフさんもすごいし。

こういう会社っていいよなって思います。

だから好きですよ、未来電子さん。
5年後、10年後、自分たちの会社とか、自分たちってどうなってるやろうってワクワクしてるって、いいと思います。

 
ーありがとうございます(照)

 
(西)ありがとうございます(照)いいお言葉頂いて…

 
(高橋)いや、ほんとに。
僕、媚売る性格じゃないんで(笑)

 
(西)そうですね(笑)

 
 

ブログが、僕とお客さんのコミュニケーションツール

ーいま高橋さんがおひとりでオウンドメディアを運用されてますが、モチベーションの源は何ですか?

 
(高橋)前にインタビューされていた、いいね不動産の松村さん(※1)と似ていると思うんですけど、ひとつ違うのは、施工事例を出すっていう所ですね。

自分の車がブログに出るのを、すごく楽しみにして下さってる人が多いんです。

 

(※1)前回→お客様インタビューvol.01

 
商談している最中に、「ブログに出るんですか?」って聞かれる人もいます(笑)
「出したくなかったら出しませんよ」って言うと「出して欲しいです」って言われるんで、じゃあ成約ですねって(笑)

今大体ブログで紹介するのに1ヶ月くらいかかるんです。
でもブログをずっと見てくれていた方が、「ブログに乗るの凄く楽しみにしてます!」って言われたんで、ブログの最後にちょこっとだけ写真のせたんですよ。

そしたらすぐ電話がかかってきて、「ブログ見ました!」って喜んでくださって。

 
ーお客さんにとっても、ブログに載せてもらうことがステータスになってるんですね。

 
(高橋)そうそう。
昔は施工したその夕方とか、2〜3日後にはブログに掲載出来てたんですけど、少し忙しくなって2週間後位になって。

しばらくはその2週間をキープしてたんですけど、未来電子さんにホームページを変えてもらってから、1ヶ月後っていうのが定着してきました。

 
ー実際に集客を実感してますか?

 
(高橋)そうですね、お陰様で。
普通、お盆あけとか大型連休って僕たちの業界は暇なんですけど、7月のキャンペーンの残りが、9月まで入ってます。

 
ーブログのネタはどういう風に考えてますか?

 
(高橋)施工中の写真をブログに掲載してるんですけど、写真を撮りながらブログの事を考えてますね。
この写真こう書こうとか、虫出てきた、あっ写真撮っとこう、とか(笑)
毎日何をしてても、ブログのネタの宝庫ですね。

あと、今はブログが、僕とお客さんのコミュニケーションツールになってます。

毎日同じようなことを書いてるんですけど、お客さんは「毎日書いてるからついつい見ちゃう」って言ってくれるんです。

朝8時半までに大体は更新してるんで、通勤の時に見るって方と、出勤してパソコン付けた時に見るって方と、お昼休憩に見てるって方の3パターンが多いですね。
書かなきゃいけないという使命感よりも、お客さんとコミュニケーションしている楽しさですね。

なので、このブログがなくなったら、僕はどうしたらいいんやろうって。

 
今日のブログ(8月21日更新のStoryオフィシャルブログ)に書いている方も、ずっとブログを見てくれているっていう方で。

3月にうちで施工したいとメールをくれたんですけど、ゴールデンウィークの日程が合わなくて。
それが先日、奥様が隣町に里帰りしていたタイミングで、ふらっと来られたんです。

「なかなか来られなくてすみません」って東京バナナ貰いました(笑)

メールで「これをブログのネタにしていいですか?」って聞いたら、「面白く書いてくださいね」って頼まれて。
コレ一個でどう面白く書いたらいいんやろうって(笑)

でも、こうやって東京の人ともつながってるんだな〜って実感しました。

なんで、ネタは多分どこにでもあるんですけど、それをどう書くか、まとめるかだと思います。
僕は書き慣れているのと、お客さんとの伝言板みたいなイメージなんで、楽しく書いてます。

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今も、頭の中でfacebookの投稿のイメージを描くとすると、「森さんの頭の色が違うー!」みたいなね(笑)

見てる人はわからないと思うんですけど、「詳しくは未来電子さんのホームページへ!」って書いておけば、みんな「あぁ〜!」ってなりますよね(笑)

お客さんに問題をだしたりするのも好きです。

もともとこういう事を考えたりとかするのが好きなので、黒田さんが「合ってますよ」って言ってくれたことって正しかったなって感じてます。
いいものを教えてもらえたな、と。

 
ー高橋さんはエンターテイナーですね。

 
(高橋)そうなんですかね?
自分では何も考えてないつもりなんですけどね(笑)

 
 

楽しんでもらえたらなっていう気持ちで

ーもともと外部ブログサービスでやっていたと思うんですが、どれくらいですか?

 
(高橋)多分、3年位じゃないですかね。
登録してすぐは半年に1回とかしか書いていなかったんですけど、しばらくして書き始めたんですね。朝と、昼と、夕方と。

 
(西)1日に3回も書いてたんですか?

 
(高橋)そうですね、2回とか3回とか書いてました。
そこから書くようになったんですけど、やっぱり朝がいいですね。
夜に書くと、ネタが古いんですよね。その日の晩か、翌日に読むことになると思うんで。

朝はその日中に見られることが多いし、朝にブログを更新されてる所って少ないので、他とは違う事をしていた方が「ここ毎朝ブログ更新してるぞ」っていうインパクトも残せますよね。

 
(西)1記事だいたいどれくらいの時間で書かれてるんですか?

 
(高橋)調子良い時で20分くらいですね。調子悪い時は1時間くらいかかります。

 
(西)あのコンテンツを、1記事20分でって考えるとすごいですよね。

 
(高橋)そうなんですかね。いつも7時半くらいに書き始めて、調子よくて8時前、調子悪くて8時20分とかに書き終わるんですね。

そうすると、Faebookで西さんと黒田さんが「◯分前オフライン」になっていて。
あ、負けた〜!って思うんですね(笑)チェックが入る前に更新したかったねん〜って(笑)

 
(西)僕、1日のスケジュールが習慣化されてて、facebookは大体7時代に見てるんで(笑)

 
(高橋)8時10分くらいに、「あっ西さん消えたん3分前や!くっそ〜」みたいなね(笑)
15分前とかならね、また見てくれるやろうって思えるんですけど、2、3分やったら「あの時トイレ行ってなかったら…」って(笑)

 
ー1記事20分ってすごいスピードだと思うんですが、元々ブログサービスを使っていて、WordPressに変わった時は違和感を感じましたか?

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(高橋)最初は練習しましたね。西さんに電話でレクチャーしてもらって。

 
(西)遠隔操作でやりましたね。

 
(高橋)やっぱり書式は変わるので、最初は難しかったですけど、4日目くらいから癖が分かってきて。
最初の1週間位じゃないですかね。

 
ー高橋さんはブログのファンが多いですが、記事を書く時どんなことを意識していますか?

 
(西)書き方とか言い回しが面白いですよね。

 
(高橋)たまに言われるんですけどね。

ご夫婦で来られたら、奥様も読んでくれてるって聞くようになって、最近は車に興味のない女の方も楽しめるように、前半にちょっとした日常の事を書いてから施工事例を書くようにしてます。

ここだけでも楽しんでもらえたらなっていう気持ちで。

 
(西)高橋さんは読み手の事を凄くイメージされて書いてますよね。

 
(高橋)そうですね。あまり専門用語を使い過ぎないようにもしてます。
こんなことをして、完成したよって、写真メインで伝えるっていう。

 
ー他にも何かブログを書くときに意識されてることはありますか?

 
(高橋)さっき専門用語を使わないように、とは言ったんですけど、SEO(※2)で引っかかるようにあえて使っている時はあります。

専門用語を並べないようには気をつけてますが、マニアックなキーワードだと、そのワードで見に来てくれた方にも、きちんと詳しいことを書いているという信頼感を出そうとは思ってます。

 

(※2)SEO…Search Engine Optimizationの略。主にGoogleなどの検索エンジンに最適化させるための施策

 
黒田さんにも「キーワードを検索して書いてくださいね!」って言われるので、検索して、キーワードを使うようにしたり、タイトルや文面を考えて書くこともあります。

ちゃんとしとかないと、東京から黒田さんが怒ってきそうなんで(笑)

 
ーそんな怒りキャラですか?(笑)

 
(高橋)僕は未来電子さんからしたらお客さんですけど、だから僕のほうが上、とかいう考えはないです。

僕は僕。みなさんはみなさん。

そして、僕はみなさんに助けて貰ってるっていう感覚があるので、上からいく事もないですし、下からいくこともないです。

うん、でも怒られないように頑張ります(笑)

 
 

書いているうちに自分のフォーマットが出来上がってくる

ーこれからオウンドメディアをお考えの方へ、経験者からのアドバイスをお願いします。

 
(高橋)今ブログを書こうとしてつまづいている人って、話題が出てこないんだと思うんです。
言葉が出てこないというか。

「これについて書いて下さい」と言われたら、何かしら書けると思うんですけど、ただ「書いて下さい」と言われると白紙になっちゃう。

なので、目についたものを書いて下さい。
誰のためでもなくて、自己満足でいいので書いて下さい。

目についたものを、自分の言葉で簡単に。

かっこ良く書こうとか、よそのブログを見て「こうやって書かなきゃ!」と思って真似しようとするからしんどくなると思います。

とりあえず書き続ければ、半年後、1年後には自分のフォーマットが出来上がってくるかもしれないので。
まずは短い文でも、書いているうちに形になってくると思います。

これから始める方は、続けて書けば必ず反響があります。
僕はまだ半年だけですが痛感しています。

未来電子さんが「反響ありますよ」って言うと、セールストークになっちゃいますけど(笑)
僕は今やっている本人なんで、僕に聞きに来てくれれば「反響あります」って断言できるんで。

書かなければ、反響ないですけどね。
やったら面白いですよ。

 
ーやっぱり反響が出だすと面白いですよね。

 
(高橋)芸能人じゃないから、ブログを書いたからって反響がすぐガーッとは来ないですよ。
誰が見てるの?って感じです。GoogleAnalytics(※3)を見て、あぁ毎日何人の人が見てくれてるんやな〜と。

ただ来てくれたお客さんと喋ってたら、100%見てくれてるんで。
じわじわ来まっせ、っていう(笑)

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(※3)GoogleAnalytics…Googleが提供する、高機能な無料アクセス解析ツール。

 
ー今後、Storyのオウンドメディアをどのようなものにしていきたいですか?

 
(高橋)今のホームページ、凄く反響がいいんです。すごいしっかりしたホームページだよねって。

でもやっぱり大手さんのサイトとかと比べて、どんどん欲が出てくるんで「もうちょっと変えたいな」って思っている所でランディングページ(※4)のお話を貰ったんで、丁度良かったなと。

 

(※3)ランディングページ…一つの商品やサービスを売るための、一枚の長いWEBページ。

 
あと場所がちょっと複雑で入ってきにくいんで、もう少し詳しいアクセスページを作ろうと思ってます。

こうやって新しいページが出来て、進化していけるんやなって思って。
ちょっとずつバージョンアップして、次のステップに入っていく段階。

商品の説明なんて後から付いてくるんで、この店がどんな店なのか、僕がどういう人なのかって事だと思います。

そういう所が見てわかるように、そしてお客さんが見ていて「面白いな」と思ってもらえるような、そういうページを充実させていきたいと思ってます。

 
ーありがとうございます。ランディングページの完成も楽しみですね。

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プロフィール

Story代表
高橋清様

Story
http://story-parts.com

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・オウンドメディア運用歴6ヶ月
・PV、サービス導入前12,000→導入後5ヶ月目75,827
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この記事を書いた人
森 文
森 文

クリエイターチーム執行役員/CDO

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