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HOME > BLOG > 真似だけしてたら勝てない!?電話営業で勝つには、【破】が重要

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自分にしっくり来ているトークかどうか?

成果を上げている人の営業を真似てパクる!!

これは成功法です。

 

自分もそうでした。

弊社専務のトークを録音して真似ました。

 

【守】の時期

しかし、ある時気付きます。

真似して伝えている事は、相手の存在がみえていない

売るが先行している状態に。

これが取れない原因に。

 

 

【破】のタイミング

事象に興味を持ち出して

事象にたいしてからの効果的な返信で全て売る事へつなげれる。

 

トークと会話していた事が認識がされた時、

それは、次のフェーズ【破】のタイミングです。

 

ただ、このフェーズは実は認識だけで存在せず

【守】と【離】の間をこのフェーズの人は行ったり来たりしているだけです。

 

【離】へ限りなく向かうには、【自分らしさ】を組み込む事です。

そうすることでトークやリストに囚われません。

 

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【自分らしさ】の出し方

トークは少しづつ変える事

現状維持では進化はありません。

それは電話営業では、死を意味します。

 

あなたが使うそのトークが全く通用しなくなる時が来るからです。

誰かにトークを作ってもらうしかない。

 

それではやっている意味はないので、少しづつ変えましょう。

 

ただ、自分でいきなり大きく変えると

また通用しなくなるので、トークをしながら刺さるトークを吸い上げによる編集を行う事。

 

リストに違和感を感じれば、すぐ変える事

どれほどトークが上手くても下手でも市場がない所に攻め込む事は時間の無駄です。

そのための2〜3手リストを常に持ち、来るべき時間に攻める事。

 

その手段が崩れたとしても

成功しているリストの要素を分解して、仮設を立てて攻め込んで見よう。

 

必ず、成果が上がります。

 

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以上を理解した上で【離】へ自然に移行。

【離】へ移行すると【無の状態】。

意識のある自分と意識の外の自分の間でフラットでいれます。

つまり、どんな攻撃も受け流す【水状態】で無意識で営業をかけれます。

 

相手にひどく言われてしまい怒っていませんか?

怒る意味がないのにも関わらず。それも無い。

 

その他に洗練されるモノは、アナロジー力によるイメージさせる力です。

例えで表現して相手を納得させ導く事ができます。

 

ただ、【離】から【破】へは、すぐ解けます。

戻ります。

 

これを安定的に出せるような環境と精神作りを考えたい。

※僕は最近【守】

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この記事を書いた人
岩崎 隆男
岩崎 隆男

メディアチームマネージャー

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