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【第一弾】〜僕がお世話になったミラターン生の今〜 『仕組みを動かす側から作る側へ』

高山 眞太郎

京都大学 経済学部

ー2021/3卒

PROFILE


こんにちは!
京都HR責任者の神野です!

今回から、〜僕がお世話になったミラターン生の今〜 の第一弾として、卒業生の高山さんにインタビューしました!

高山さんは京都人事アシスタント、PRチームでSランクの指標をいくつも達成し、2018年12月度MVPを受賞したスーパーインターン生です!

そんなスーパーインターン生の高山さんは未来電子での体験がどのように今にいきているのかじっくり見ていきましょう!

 

高山さんの未来電子での経歴とは?

 

神野:めちゃくちゃ久しぶりですね。(笑)今日はよろしくお願いします!
早速ですが、自己紹介お願いします!

高山:京都大学経済学部3回生の高山眞太郎です。未来電子には、2018年5月から2019年の6月まで在籍していました。

神野:え、1年しか在籍してなかったんですか?もっと2年くらいいるんやと思ってました(笑)

高山:全然1年やで。(笑) 未来電子テクノロジーでは、2018年の5月から7月まではライターをしていて、8月から11月まではライターのマネージャー兼ライター、12月から3月まで京都の人事アシスタント、4月から6月まではPR責任者をしていました。

神野:僕と同じ道歩んでますよね。

高山:真似してる?(笑)

神野:真似してないですよ!!

高山:でも人事経験したら、次PRしてみたいって思うよな!

神野:確かにそうですね!

 

未来電子を卒業した今

 

神野:今何してるか教えてもらっていいですか?

高山:今何してるんかな。(笑) でもちっちゃいコンサル企業でお手伝いしています。コンサルできる社員さんが3〜4人くらいしかいないくらいのとこで。

神野:え、そうなんですね!

高山:インターン生も4〜5人くらいで、資料作成とか業界とか他社の調査とか議事録とか、たまにイベントとか企画とかも任せてもらえてます!

神野:すごい面白そうですね…!

高山:もっと面白いこともしていて、テレワークのシステムの企画とか開発?を委託されてたり、、。

神野:それもコンサルに入るんですか??

高山:入る入る!まあざっくり言うと、中小企業向けのコンサルをしているって感じかな〜、すごい下っ端やけど。笑

神野:めっちゃ楽しそうですね!面白そう。(笑)

高山:ありがと、最近就活メインしていたから、仕事をいっぱいしている感じじゃなくて。でも2月から通信会社で新規事業いっぱいやるのがメインになるかな?あとはマイナースポーツ系の事業?も、0→1やることになった!今からが楽しみ笑

神野:すごいいっぱいやりますね笑 こんなに色々なことに挑戦するきっかけみたいなのってあるんですか??

高山:あ、それこそ通信会社のインターンは福本さん(未来電子の代表)に声かけてもらって。

神野:今も福本さんと交流あるんですか?

高山:去年の11月くらいに辻橋くんに誘ってもらって、代表と3人でご飯食べに行ったかな。あと未来電子の忘年会でも代表と交流したりとか。
まあ、インターンを紹介してもらったのは、去年の8月くらいなんやけどね。

神野:そうなんですね…!

高山:あとこれGOuniteの一環でもあります!すごい進んでて面白そうだからインターン生の人もぜひ色んなGOuniteやって欲しいです笑
あの、マイナースポーツの方も元の元を辿ればGOuniteないと繋がってなかった縁やねん。

 

未来電子で学んだ経験が生かされていること

 

神野:では、未来電子での経験が生かされたことってありますか??

高山:うーん。生かされた経験か。色々あるわ。

神野:1つ挙げるとしたら、、?

高山:1番は、仕組みを動かす側じゃなくて作る側に回れたことかな。

神野:なるほど!

高山:仕組みを作る側を経験していると、作る側の人がどう考えているかの視点が上がったっていう、ちょっとふわっとしているんやけど。(笑)
就活とか自分のやりたいことを考えるときにも、一つ高いところで考えられるようになったかな。
動かしているときには見えなかったこともわかって、未来電子を卒業した後も全然違う見え方がするようになった。あと就活しててもやっぱりインターンしてた人は仕事に対する解像度が他と違う〜って言われる。

神野:視座が上がったみたいな感じですかね??

高山:そうやな。具体的な話をすると、結構あるけど全部ふわっとしてんな。(笑)

あと、シンプルにEQが上がった!

神野:EQってなんですか??

高山:心の知能指数のこと!
おれアスペやからあんまり人の気持ちわからんかってん。でも人事とかマネージャやってから、人ってこういうことを考えてこんな気持ちになるねんなってのが面談しまくってるうちにわかるようになった、、、!だから人間関係の悩みがほぼなくなった笑

神野:なるほど…!PRの経験で生きたこともありますか?

高山:学生のうちからマニュアル通りではない、オペレーションな仕事だけじゃなくて、自分で考える裁量権を持てたことがよかったかな。どのように施策を打つかを考えて、その結果どのような効果が得られるかの測定ができる経験は貴重だったかな。
ほかの仕事とかをしていても、考え方も思いつくことも変わったなと感じることも多かったし、社会人に混じってもちょっとだけ通用するかなぁくらいになった!

神野:おお!そんなに変わるもんなんですね!

 

未来電子に入ったきっかけ

 

神野:少し時系列が遡るんですけど、未来電子に入ったきっかけを教えてください!

高山:サークルの先輩に紹介してもらったときに無職だったから。(笑)

神野:あ、バイト先の店長と喧嘩したんでしたっけ?

高山:そう(笑)喧嘩しちゃってやめた!

神野:どういう理由で喧嘩したんですか?

高山:その日にシフト入ってたんやけど、高熱出てしまって。
それで、店長に電話したら「関係ねーよ。」って言われて、仕方なく体引きつってマスクつけてゴホゴホしながら行ったら、店長に「ここマスク禁止だから。どうせ仮病なんやからマスクとって早く働けよ。」って言われて、うん、ちょっとね。(笑)

神野:なかなかブラック、、!高山さんでもそんなことするんですね。(笑)

高山:自分でもびっくりしました。笑 ってかこの話絶対いらんやろ。笑

 

京都人事アシスタントにアサインされた理由

 

神野:次に、京都人事アシスタントが誕生した理由を教えてください!

高山:京都支社の退社数がなかなか改善されないことに悩んでいた服部さんが研修生にリソースを割くために人事アシスタントを作りたいっていう思いがあったからかな。
(詳しくはこちら

神野:なんで人事のオファーを受けたんですか??

高山:当時、マーケティングチームのマネージャーをしていてマネージャーができることって数人のインターン生がどうしたら成果を出せるのかを考えて実行することで、それは自分が及ぼす影響が狭いんじゃないかと思っていたときに、人事のオファーがあって受けた感じかな。自分の影響を広範囲に届けられるポジションでインターン生が働く環境を改善したいと思って受けました。

神野:そうなんですね。

高山:2つ返事で受けました。(笑)

神野:おお!高山さんって自分からこのポジションいきたいです!っていう主張をしないタイプじゃないですか。それでも自分がアサインされた要因とかってあったりしますか?

高山:当時マネージャーの中で一番数字とインターン生のすり合わせを考えて実行してたのが俺やったからアサインされたんだと思う。
その人にとって数字を達成することが果たして幸せなのか?といった具合に会社側の視座にたてば正しいことでもインターン生にとったら正しいことではないことの矛盾を埋め合わせるためにどう解決するかを常に考えてた。
それを服部さんに相談してたから考えてるなと思われたんじゃないかな?知らんけど笑

神野:僕の印象としては、マネージャークラスで会社のこと考えるのって難しいと思うんですけど、考えるきっかけみたいなことってありますか?

高山:普通に楽しかったから。本も色々読んだし、服部さんの話を聞いて視座が上がった部分もあるから、服部さんと本のおかげかな!!

神野:さすがですね!僕自身は、数ヶ月間人事してきて視座が上がった部分あるので。

高山:ちょっと話変わるかもやけど、未来電子で後悔していることもあって。自分でやりたいことを見つけておきたかった。人に誘われて興味を持つのじゃなくて外へ視点を広げることで自分のやりたいことをもっとやれたと思う。今では、ちゃんと自分のやりたいことを主張して実行できているけど、2回生とか早い段階でそれができていたら、時間の使い方が変わっていたかもしれないかな。

神野:それにしても、ポジションを任されてきちんと成果をあげることもすごいと思いますけどね。(笑)

高山:その能力を身につけれたのも未来電子のおかげ(笑)

 

指標達成が完璧な理由

 

神野:この一年間振り返っても、京都人事で退社数を抑えられたの高山さんくらいだと思うんですけど、退社数を抑えられた要因って何だと思いますか?

高山:退社数そんなに抑えていたっけ?(笑)

神野:退社1名の月があります。すごくないですか?

高山:すごい。(笑)

神野:僕が思うに、高山さんってサイコパス気質があるじゃないですか(笑)それでも人事として機能していたのって人事の時は人事としてのキャラクターを演出していたからかなと思います!

高山:サイコパスってなに。サイコパスじゃないから。(笑)

神野:サイコパスじゃないですか(笑)そこらへんのギャップをどうやって作っていたんですか?

高山:別に作っていたわけじゃないからな,…
自分の要因じゃないかも。外部要因が大きかったかもしれん。
時期的に入社してくる人数が少なかったり、前月にやめそうな人がほとんどやめていたりしていたからかも(笑)
数ヶ月人事やっていると「この人やめそうだな」って一目でわかるようになったし、この人は放置しても大丈夫やなていうのもわかってたかな。
だから、やめそうな人だけ常に頭にある状態でその人たちの動向をずっと見れるように出社時間を合わせてた。マメにケアすることを心がけてたかな。

神野:それすごくいいですね。羨ましいです。家近い京大生ならではのアクションですね。

高山:そうやな。同志社生やったらいけるけど、立命館の人厳しいな(笑)地理的な問題やわ。

神野:良いこと聞けました!!

高山:あ、あと力の使い方が上手くなったな。リソースを割くべき場所がよくわかったっていうか。

神野:なるほど、、!(笑)

 

PRチームができた背景

 

神野:PRチームができる前はミラターン運用者が1人で運用していたと思うんですけど、高山さんがアサインされたときにPRチームが誕生した背景を教えて欲しいです!

高山:芹生さん(未来電子の常務取締役)にPRをやってみないかと声かけてもらった時に、魅力的な業務内容ではあったけど、オペレーティングな仕事がすごく多くてそこに時間を注力してしんどくなってた人が多かったから、2人でやりたいなって思って。

神野:あ、高山さんが直談判したってことですね!知らなかったです!!

高山:それで芹生さんに「アシスタントが欲しいです!」って言ったら、OKをもらった感じかな。その時に良い感じな人をアシスタントにアサインしました。

神野:それが市川さんですね。

高山:そう、市川さん!

神野:市川さんのどこがよかった感じですか?

高山;実際に話してみて、コミュニケーション能力が高いから、友達多そうやなって思った。(笑)
仕事の面でもきちんとタスクをこなせる上に目標未達もなくて、最初から着実に結果を残せる人がよかったから、市川さんをアサインした感じやな。

神野:確かに、市川さんそこの能力ずば抜けていますよね!

高山:タスク振ってもやらない人嫌やったからな。

神野:全然この話知らなかったです。この話誰にもしてないですよね?

高山:初めて言った。(笑)

 

PRチームで応募者100人到達した理由

 

神野:少し話変わるかもしれないんですけど、市川さんが2019年5月度のMVPをとった理由が初の応募者100人到達でした。どのようにして応募者100人到達したんですか?

高山:あのー。季節要因です。(笑)

神野:いやいや、そんなことないでしょ。(笑)季節要因以外ありますか?

高山:自分なりにアクション起こしたのは起こしたけど…。
あ、ツイッター広告が正解やったかな。今までの未来電子はFacebookに焦点を当てていた。意識高い大学生が使っているイメージがあったから。
でも、ツイッターで普通の学生でも意識高いバイトができるみたいな感じの広告を打ったらインプレッションが良くなった!
あと、プログラミングが急に巷で流行したから、プログラミングコースの応募が謎に多かった。全然プログラミングの広告打ってないのに。(笑)

神野:めっちゃ面白い。(笑)広告打ってないのに応募来たんですね。

高山:そうそう。勝手にきた。(笑)まあ、プログラミングコースの人が頑張ってくれたかな。畑野くんとか梅原くんとか。

神野:梅原くんって4月にプログラミングコース応募に関してのプレステージ出てましたもんね。

⚠︎プレステージとは…社内で行われている社内改善の提案会。詳しくはこちら

少し話変わりますが、応募者100人到達するために、市川さんとどういう感じでコミュニケーションをとっていましたか??

高山:うーん。リマインドをマメに送ったり、自分のやりたいことを手伝ってもらったりしていたかな。プレッシャーをかけてはいなかったけど、かかってたかもしれん。
もう少し、市川さんのタスクが減らせるように考えておけばよかった。人間じゃなかったかも。(笑)

神野:後悔してるんですね。(笑)

高山:まあそれでもタスクは完璧で成果も上げてくれたから、市川さん選んで大正解やったな。(笑)

 

松下村塾プロジェクトについて

 

神野:松下村塾プロジェクトをPRチームで開催していたと思うんですけど、どうして始めようと思ったんですか?

高山:京都にシリコンバレーを作りたい!って思ったから。笑 アメリカの学生って起業の意識が高くて、もっと世界を変えてやろうぜ!という話をよく聞くけど、京都のエリートたち(同志社と京大生など)でもできるんちゃうん?と思って。これから日本の社会を担っていく人やからそういう世界をどうしようみたいな気持ちがぶつかり合えば面白いなと思って!

神野:めちゃくちゃ熱いですね!!

高山;オフィスに50人くらい集めて全員が熱狂することにワクワクしてたな。これは開催してて楽しかった。PRの成果には何一つ結びついてなかったけど(笑)

神野:今もそういう活動を継続しているんですか??

高山:戦略マネジメントゲームっていう経営を勉強できるボードゲームを通じて経営に熱狂できるコミュニティ活動を数ヶ月間してる!これに関しても何の成果も出てないけど、楽しい。(笑)
いずれは学生からお金を取らずに企業からお金をもらえるようにしたいな。
経営を学びたい学生と社会人と結びつけて濃い話できるようなコミュニティを作りたい!

神野:これ僕も参加したけど、楽しかったです!!

 

PRの後任について

 

神野:山田さんをPR責任者の後任に選んだ理由を教えてください!

高山:シンプルに、俺より仕事ができるから。サークルの先輩で何から何までハイスペック(笑)
運動神経高いし、身長高いし、イケメンやし、カラオケ上手いし、京大生やし、彼女可愛いし!一個でもいいからくれっていうレベルの人やったからな。(笑)

神野:たしかに、、(笑)

高山:外資系コンサル内定で頭いいから、絶対健斗くんやと思った!

神野:山田さん最初どんな反応だったんですか?

高山:チャットでPR責任者の後任をお願いしたら、一回話聞くわってなって引き受けてくれた感じやな。

神野:二つ返事ではなかったんですね。そうそう、山田さんずっと引き継ぎ資料が難しくて苦戦したって言ってました。(笑)

高山:健斗くんなら引き継ぎ資料と本2冊読んだらいけると思ってた!
まあ、あの資料だけ読んでもわからんやろうな(笑)

神野:爆笑

 

カタルシスのインタビュー記事について

 

神野:カタルシスのインタビュー記事を書いた経緯を教えてください!

高山:PV数が欲しかったから。有名人載せたら見てくれるわーって思ってすぐに会える有名人を考えた時に近くでバーを経営している京大生が頭に浮かんだ感じかな。
経営理念やブログがめっちゃ面白くて、話絶対ききにいかなあかんな!って思って早速アポとった(笑)

実際に話聞いてみて、やっぱり面白かった。笑 設立秘話を中心に色々話してくれて。
俺自身も今までブログ書いてきて一番面白かった!!

神野:内容も面白いけど、アイキャッチの画像もエモいですよね!誰が作成したんですか?

高山:あ、俺!宣伝させて欲しいと思ったし、バーの雰囲気好きやったから後日夜に再訪してエモい写真いっぱい撮らせてもらった。(笑)

神野:なるほど!あの記事本当に最高でした!

高山:あれやな、自分が面白いって思って感じて仕事しなあかんな。あと、自分が得意かどうかも大切。この2つができる環境に身を置くことで仕事楽しい!ってなるかもしれん。(笑)

神野:確かに!僕も今この体験談書いてて楽しいですもん。(笑)

 

 

錯覚資産の学びブログについて

 

神野:高山さんが書いた錯覚資産の学びブログのPV数も高いんですよね…
どうしてあの錯覚資産の学びブログを書こうと思ったんですか?

高山:確かあの当時、PV数に悩んでいて。その時たまたま、プレゼン大会で優勝したんよね。内容が錯覚資産についてで、代表にブログ書いたらいいやんって言われて書いた感じやったかな。あと、代表に別で学びブログの執筆をお願いしていて。それで添削してもらえるってなったから書いたのもある。めちゃくちゃいい経験になったし、
読み手の心情がどう変わるかを代表に教えて貰えたからPV数獲得できたんやと思う。

神野:なるほど!あれもめちゃくちゃ面白かったです。笑

 

最後に

 

神野:最後に、未来電子に入るか迷っている人たちにメッセージお願いします!

高山:今在籍している人に向けてもやけど、魅力は2つあったなと自分は思ってて、

1つ目は、自分が何したらいいかわからない状態で多くの役職につけることかな。
真面目に頑張っていれば、チャンスもらえるから、自分が向いてないこととやりたいことがはっきりわかるのが良いかも。周りの人たちと比べてやりたいことと向いていることが一致している状態で仕事ができるから人生の幸福度が上がると思う!

2つ目は、仕組みを作る側に立てること。最初は労働力と時間が割と搾取されるやん?
昨日、カイジみてて思ったんやけど、地下行った時に上長がビールと焼き鳥とかを渡して一生地下で働かせるやんか。それって国とか会社でも同じやと思ってて。
そのシステムがあるのが前提として、自分の立ち位置がどこかわかると、搾取される場所がどこか鮮明にわかる。
じゃあ、その中でどう生きていくのかっていう視点を未来電子で学べると思う。

 

未来電子でインターンをするんやったら、ぜひ仕組みを作る側に回って欲しいです!

 

神野:やっぱり言うことさすがですね!今日はありがとうございました!!

 

久々に高山さんと会いましたが、本質は変わっていなかったです!高山さんのように貪欲に人生の幸福、充実感を勝ち取りにいきたいと思いました。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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