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セールスインターン

7期生募集開始! 応募〆切 9月1日24時

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セールスインターンに挑戦するのに向いている人

  • 未来電子インターンシップ・セールスに向いている、就職活動が不安、もしくは失敗したくない人

    就職活動が不安、もしくは失敗したくない人

  • 未来電子インターンシップ・セールスに向いている、コミュニケーションスキルを最大化したい人

    コミュニケーションスキルを最大化したい人

  • 未来電子インターンシップ・セールスに向いている、自信があり、成果に合わせた給与がほしい人

    自信があり、成果に合わせた給与がほしい人

身につくスキル

  • 商品を相手のニーズに合わせる力

  • 相手のニーズを読み取る力

  • 改善力

メンター紹介

  • セールスインターン・メンター平野 敬

    平野 敬

    関西大学人間健康学部、大学2年の春休みから未来電子テクノロジーにインターン生として参加。サッカーの世界大会で8位になった経歴を持つ、未来電子きっての体育会系社員。インターン時代は1年半以上トップセールスとして活躍。新卒で2017年に入社し、入社後は営業部の責任者として部署を統率。

    受講者へのメッセージ

    大学生活ほど自由な時間って人生で一度しかないのではないでしょうか?そんな自由な時間だからこそ大きな差がつくのは間違いありません。毎朝遅くまで寝て、ぐーたら過ごしている人が大半だからこそ他の学生と圧倒的に差をつけることができるのです。自分を追い込んで考え続けれる環境で成長してみませんか。

  • セールスインターン・メンター加屋 陽士

    加屋 陽士

    近畿大学在学中、未来電子テクノロジーインターンとして参加。在学中に就職活動を辞退し、未来電子テクノロジーへ入社。実務経験歴は、テレマーケティング、人事活動、ライティング事業に従事。中でもテレマーケティング事業では社内で歴代トップの売り上げを記録。

    受講者へのメッセージ

    マーケティング、セールス、プログラミングにライティング。実務内容は違えど、共通するコアな部分は同じです。実践を通して仕事とは何かを一緒に学びましょう!

卒業実績

  • セールスインターン・卒業生山本 真充

    山本 真充

    関西大学卒業

    未来電子インターン1期生で、セールスチームの基盤を作ったメンバーの一人。未来電子での営業を経て、大手証券会社に入社。入社2年目で、入社5年目以内の中で東海地区No.1の実績を記録。

よくある質問

  • 未経験でも大丈夫ですか?

    問題ありません。0からスキルアップしているノウハウがあるので、徹底して「営業とは何なのか」、営業の心構え等を教育していきます。また、先輩インターン生や社員とのコミュニケーションの機会が多いので、その中からでも積極的にスキルを吸収していってください。

  • どれくらいのスピードでステップを上っていけますか?

    最低でも半年間を見ています。というのも、営業は1日、2日では結果が出ません。「なぜできないのか?」「どのようにすればできるようになるのか?」という答えがない問いに対して継続的に考えなければならないからです。そういった考え続ける力を0から徹底して教育し、圧倒的な成果を出せる人材に育てていきます。

セールスインターン

所属インターン生

  • リスト選定

    未来電子ではまず新規顧客開拓のためのリスト選定を仕事として与えられます。いきなり営業をしてしまうと基礎能力がないまま営業することになります。その場合マイナスのフィードバックを受け続けることになり、成長が阻害されてしまいます。

    まずはリスト集めによってインターネット市場の理解と分析というマーケティングの基礎を学ぶことになります。

  • メール営業

    ステップの2つ目として、メール営業を準備しています。リスト収集によって市場の理解が身につけば、ついに対人の営業がスタートします。
    メール営業ではメール営業文を送る「量」が大事になってきます。常に改善サイクルを回しつつ、業務時間内では膨大な量のメールを送り続ける必要があります。

    営業は特に結果が出るまで時間がかかるため、ここで集中してメールを送り続ける「グリット(継続する力)」が必要です。
    グリットは才能ではなく「習慣」なので、営業に対するグリットを発揮できる「習慣」をここでは身につけることができます。

  • クローザー・テレマーケティングへの引き継ぎ

    メールに対して企業様からの返信があった場合、クローザーと呼ばれる成約に向けた営業担当へ内容を引き継ぎます。
    こういった情報の正確な伝達はどんな企業に行っても必要になります。ここでビジネスの基本中の基本である「報告」を経験することができます。

    また、同様にテレマーケティングというアポイント担当にも情報を共有します。ここでの連携がアポイントの成約率に関わってくるため、非常に重要なポジションです。
    メール営業をしながら、月末に実施されるテレマーケティング昇格テストに合格すると、晴れて電話営業に携わることになります。

  • テレマーケティング

    電話営業では結果がすぐに見えるため改善サイクルを爆速で回すことができ、成長が大幅に促進されます。

    電話営業は弊社の基盤であるためここに至るまでは時間がかかりますが、ここにたどり着けば弊社の営業の柱として活躍していくことになります。

    ここまでくれば立派な「ビジネスマン」でしょう。

  • クローザー

    さらにテレマーケティングを6ヶ月実施した結果、毎月一定数以上のサービス受注を達成した場合はクローザーへと昇格できます。 クローザーはアポインターから引継ぎを受けて、市場分析→顧客分析→提案資料作成→商談→受注→入金までの流れを行います。 ここまで来れば一流の営業マンです。クローザーまでたどり着いたインターン生はほとんどいませんが、クローザーとして身につく力はどんな場所であっても通用します。

    クローザーまで目指すことで気がつけば営業マンとしてのあらゆるスキルが身につくようになっています。 未来電子では以上のステップを経て小手先ではない、どこでも通用するような営業力を身につけていきます。

営業力がなければ、企業は成り立たない。

営業はビジネスの最小単位だ。

仕事のイメージとして最初に浮かぶのは、営業でしょう。採用でも多くの場合募集しているのは営業職。ここがスタートとなることは少なくありません。ではなぜ、ビジネスにおいて最初のステップとして営業を経験させるのでしょうか。答えは明確です。それは「営業がビジネスの最小単位」だからです。例えば社長として起業した場合に何よりもまず必要なのは「お客様」です。顧客のいないビジネスは成立しません。組織を作る、商品を作るといったことよりもまず、「顧客を創造する」能力が必要でしょう。

この「顧客を創造する力」こそ「営業力」なのです。社長が一番初めに発揮しなければいけない力が営業力であり、社長から社員までどんな人にも必要なビジネスの最小単位と呼べるのが営業力なのです。つまり営業力さえ身につけておけば、どんな場所でも0からビジネスを生み出す底力を持つことができるのです。

営業力は陳腐化せず永久に使える『ビジネス力』

営業力は「上手く喋れる」というものではありません。喋りが上手なことと、営業力があるということは全くの別物です。

営業力をさらに切り出してブレークダウンすると
プレゼン力
対人力
数学的思考力
と分解することができます。
プレゼン力は、「商品を、相手のニーズに合わせる力」のことです。

これは商品という物理的なモノに限らず、企業そのものを売り込んだり、社内で企画を通す際にも発揮される能力です。最も身近なところでは「自分」を売る際にも必要です。例えば就活とは人材市場の中で自分を「売り込む」ということでしょう。

自分を企業のニーズに合わせてプレゼンできれば飛躍的に採用される可能性は高まります。就活では「営業力」を測られていると言っても過言ではありません。対人力は、「相手のニーズを読み取る力」のことです。そもそも相手のニーズが読めていない場合、ニーズに合わせることはできません。相手の声のトーンや言葉の表現から相手の反応を読み取り、ニーズを探る力が必要になってきます。

この対人力は日常においても極めて重要であり、就活や恋愛といった身近な場面においても対人力があるかないかで得られる結果が大幅に変わります。

自分のニーズを汲み取って自分が嬉しいものを提供してくれる人と、自分の意見ばかり主張する人。どちらが魅力的でしょうか?対人力は社会で生きていく上で絶対に欠かすことができない力なのです。

数学的思考力は、簡単に言えば「改善力」のことです。営業では結果が数字ですぐに出てきます。そしてビジネスの世界では1日、2日で結果を出すことはできません。出た数字と向き合い、いかに改善サイクルを回すかが重要になってきます。

このサイクルで数字と向き合っているうちに、「どう改善すれば、どのように数字が動くか」が見えるようになります。これが数学的思考です。

数学的思考が身につくことによって改善サイクルが最短になり、一回の失敗から大きく学びを得て結果を出すことができるようになります。このような考え方を使わざるを得ない環境に飛び込むことによって、思考が習慣化されて「プロの」営業マンになることができます。

営業力を身につけるには、営業をするしかありません。ただ多くの企業では突然現場に放り込まれ、できなければそれでおしまい。教育を受けることすらできません。営業力を身につけるには、正しいステップが必要です。基本姿勢が身について初めて営業力も身についていきます。大学にいても、営業力は身につきません。

営業を、しましょう。

これからのビジネスで誰もが求める人材になりたいなら。「自力」で生きたいなら。大学では経験できない「ビジネス」の世界を、あなたに用意して待っています。