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まずは自社のリソースを解放してみよう

僕たちみたいな規模の会社はどれだけ自社のリソースを解放できるかにかかっているんですよ。誰にも知られていない、誰も興味を持たない、誰も見ない。

それを前提に考えれば、社員も見えない、何を考えてるかわからない、リソースが解放されてない会社が採用サイトに登録したって何の意味もない。

だってそんな会社に行くのはすごいリスクじゃないですか。何が起きるかもわからないし、人生の大事な時間を使うわけなんだから。

 
 

リスクをコストに変換できるまで納得させないと人は動かない。

 
 

自分たち自身が自社のどこに価値があるかもわかっていないのに、表面的なテキストを並べたところで誰が来るんですか。今すぐやめた方がいい。

 
 

人が来ない来ない言う前に、リソースを全部解放すべき。

 
 

ただリソースを解放したらしたで、めちゃくちゃ面倒くさいからそこは気をつけよう。変な奴も来るし、様子見に来た人にまとまった価値を提供しないとダメだから。それを繰り返すうちに何でこんな成果に繋がらないし、お金にもならんことをやらなあかんねんってなってくる。
 
 
そこが踏ん張りどころ。
 
 
それを乗り越えた先に魅力因子の最大化が待っている。気がついたら魅力因子が最大化され認知が広がり、社内にはナレッジがどんどん貯まって自動的にスケールしていくことになる。

 
 

クローズドにしていて得られるものなんて何もない。

 
 

だからしっかりリソースを解放しようぜ。って書いてきたけど、そもそもリソースって何のことやねん。
 
 
知らんわい。
 
 
 
ネーティネーティ、NO DISGUST, NO LIFE

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この記事を書いた人
福本 真士
福本 真士

代表取締役社長/CEO

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